.png)
本ウェビナーの想定ターゲット
DX・AI活用を
推進している方
紙・手書きの図面や
業務帳票の活用に
課題を感じている方
データを整備しても
業務に落とし込めて
いないと感じている方
生成AIを
“検索”や“雑談”
以上に活用したい方
データを
活用したい方
以下のような業界の方に特におすすめです
製造/インフラ/建設/電力・通信/設備メンテナンス業界/官公庁・自治体
※同業、個人の参加はご遠慮お願いしております。
ウェビナーテーマ
様々な業務現場において、依然として紙書類・アナログメーター・手書き図面など“非構造”の情報が大量に存在します。これらの情報から真に価値を生むには、単にデジタル化するだけなく、「構造化」した上で「どう活用するか」までを見据えた設計が必要です。
本セミナーでは、モルフォAIソリューションズが“非構造データをいかに構造化するか”という技術的な課題とその突破事例を解説し、To22が“どのようにそのデータを活用し、新しい価値を生むか”を探るための生成AI活用方法を紹介します。
DX推進のボトルネックを超え、「現場で活きるAI活用」を実現するためのヒントをお届けします。
ウェビナー情報
▼開催日時:2025/10/14(Tue)12:00-13:00
※11:50より受付開始
▼開催場所:オンライン(Zoom)
※本ページより応募後、URLをご案内いたします。
▼参加費:無料
▼スケジュール
12:00-12:05:開場・ご挨拶
12:05-12:25:『非構造データをどう“使える情報”に変えるか?AI-OCR・画像AIよる現場データを構造化する技術と実践』 byモルフォAIソリューションズ
12:25-12:45:『生成AIで“活用できるDX”に変える!――構造化データを意思決定・知見化に落とし込む方法』 byTo22
12:45-13:00:対談
・「非構造データ」→「活用データ」の変換ステップの中で、最大の壁は何か?
・生成AIの登場により、「非構造データを構造化すること」の重要性は変化したか?
・これからのDX推進・データ活用人材に必要なスキルセットとは
▼補足
・タイムスケジュールは目安となります。状況によって予告なく時間配分・内容が変更になる可能性もございます。
・当日は撮影(動画・スクリーンショット)を実施する場合がございます。撮影をした映像、画像はモルフォAIソリューションズ、To22の各種コンテンツに使用させていただく場合がございます。
▼個人情報の取り扱いに関して
本イベントのお申込みに際してご登録いただきました情報は、モルフォAIソリューションズ、To22が各社の個人情報保護方針に則り、適切に管理・運用させていただきます。
プレゼンテーション
スピーカー

株式会社To22
代表取締役CEO
野間 康平
京都大学工学部卒業後、パナソニックに新卒代表として入社。新規事業部門にて、機械学習エンジニアからBizdevまで幅広く担当。その後、ボストン・コンサルティング・グループにて、M&A戦略、DX戦略、成長戦略や新規事業、構造改革等の立案/実行支援のプロジェクトに従事。
その後、戦略コンサルティング及びエンジニアバックグラウンドを活かしたサービスを展開するTo22. incを創業。

モルフォAIソリューションズ
シニアマネージャー
湯川 尚之
2009年に名古屋大学大学院を修了後、株式会社インフォマティクスに入社。地理情報システム(GIS)のシステムエンジニア、パブリックセクター向け営業、大手電機メーカーへの出向、営業企画部門マネージャーを歴任。
2024年10月、株式会社モルフォAIソリューションズに参画。AI-OCRを軸としたデジタルアーカイブ事業、官公庁のDX推進、AIを活用した業務効率化支援を担う。ITストラテジスト、プロジェクトマネージャー、学芸員資格、教職免許など、多彩な資格を活かし、幅広い領域でクライアントのDXを支援。
